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夜間頻尿で悩む中高年に朗報!
頻尿を抑えるノコギリヤシエキス
大豆イソフラボンが主成分です♪

夜間頻尿が治った!

長年悩まされてきた夜間頻尿の症状が、劇的に改善しました。
この驚くべき効果には、自分でもなかなか信じることができませんでした。

たまたまなのではないか?
偶然体調が良かったせいかも知れない。
・・・などと最初は半信半疑でした。

しかし、3日経ち、10日目が過ぎ、とうとう一ヶ月間その効果は続いたのです。
これはもう間違いない!
夜間頻尿の症状は、完全に治まったと言って間違いないでしょう。

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ライフマックス

でも、一体どうやって?

その答えは、ライフマックスにあったのです。
※主成分(ノコギリヤシエキス、大豆イソフラボン)

ライフマックスを、1日4粒、長辺12ミリ程の粒を水と一緒に飲みます。
私は、朝起きたときに2粒、12時間後(だいたい夕食後くらい)に2粒服用しています。
もちろん、1度に4粒服用しても良いし、飲む回数や時間帯に決まりはないそうです。

ライフマックス

私の場合、飲み始めてからすぐに効果が出始めました。
最初の頃は、目覚める20分から30分前くらいに、1回トイレに起きていました。
服用を始めて一ヶ月経った頃には、夜間トイレに起きることは1回もなくなり、朝までぐっすり眠れるようになりました。

頻尿のはじまり・・・

40歳代に入った頃から、以前よりもトイレが近くなったかな…という自覚症状を感じ始めました。
仕事中、トイレのために離席する回数が、明らかに若い頃より増えたように思います。
映画館に行くと、上映中に我慢できず、途中でトイレへ駆け込むこともありました。

それでも、日常生活に大きな支障を来すほどではなかったので、特に気にすることもなくそのまま放置していました。
しかし、50歳代になった辺りから、夜間頻尿に悩まされるようになったのです。

日によってバラつきはありますが、1晩で3回から4回くらいトイレに起きることは珍しくありませんでした。
寝る前にビールを飲んだりすると、2時間に1回くらいトイレに起きなくてはならず、翌朝はほとんど眠った感じがしないため、一日中睡魔と倦怠感に苦しめられるようなことさえありました。

その頃は、朝起きるといつも身体が重く、慢性的な肉体疲労状態でした。
頭がボーっとした感じで、軽い偏頭痛や耳鳴りが聞こえることもありました。

夜間頻尿

一般的に、1日に何回くらいから頻尿の疑いが考えられるのでしょうか?
目安としては、起きている間に8回以上、寝ている間に2回以上の排尿があると、頻尿であると考えられるようです。

睡眠時間を8時間とすると、起きている間に8回ということは、2時間に1回排尿することになり、この辺まではギリギリ正常範囲内になります。
自分自身を振り返ってみると、日中2時間に1回程度の排尿まではセーフとすると、辛うじて頻尿というほどでもないのかな…という気がします。

問題は夜間頻尿の方です。
近頃は、2回から3回くらいはトイレに行くため起きているように思います。

これは、明らかに夜間頻尿であると考えられます。
すでに、日常生活にも支障が出始めており、慢性的な睡眠不足と肉体疲労、軽い頭痛などの症状もあります。

また、高齢者になると、夜中に何度もトイレへ行く間に誤って転倒してしまい、怪我や骨折に繋がる危険性も高まります。
最近では、40歳以上の男女約400~500万人が夜間頻尿の症状を有していると言われており、中高年世代を悩ませる代表的な症状の一つであると考えられます。

夜間頻尿の原因とは?

夜間頻尿は、年齢を重ねるほど増加します。
加齢により心臓や腎臓の働きが低下すると、抗利尿ホルモンの分泌が不十分となり、夜間に作られる尿の量が多くなってしまいます。
そのため、夜間多尿になります。

夜中にトイレに起きた時、ビックリするほど尿が大量に出ることがあります。
これは、抗利尿ホルモンの不足による夜間多尿であると考えられます。
また、前立腺肥大症や過活動膀胱などが原因で、膀胱の容量が減少してしまい、膀胱に尿を貯めておけなくなり夜間頻尿を引き起こす場合があります。

前立腺肥大症

前立腺肥大症

前立腺は男性にしかなく、膀胱の下方に位置しており、栗のような大きさ・形状をした臓器です。
前立腺は加齢とともに肥大し、50歳以上になると約20%の人に前立腺肥大症が認められます。
前立腺の上部は膀胱と隣接しており、肥大すると膀胱を圧迫するため頻尿の原因になります。
アルコールは利尿作用を高める働きがあるばかりでなく、前立腺肥大症の原因のひとつでもあります。
お酒の飲み過ぎ、特に就寝前の飲酒には気をつける必要があります。

過活動膀胱

頻尿の原因として、前立腺肥大症に次いで多いのが過活動膀胱です。
通常、膀胱には300cc~500ccほど尿をためることができます。
200ccほどたまると尿意を感じ始め、400ccほどで我慢の限界に近づきます。
「そろそろ尿がいっぱいになります」という情報が、脳の橋排尿中枢と大脳皮質に伝わり、膀胱が収縮して尿意をもよおします。
過活動膀胱は、「そろそろ尿がいっぱいになります」という脳からの指令に異常が生じ、排尿のタイミングが上手くコントロールできなくなってしまう症状です。
尿が十分たまっていないのに、絶えず尿意を感じてしまったり、突然尿意が我慢できない状態まで行ってしまう尿意切迫感や、尿漏れを引き起こす切迫性尿失禁に至ることもあります。
過活動膀胱の原因の大部分は、加齢による骨盤低筋肉の脆弱化や下部尿路閉塞などによるものですが、脳出血や脳梗塞などの初期症状の場合もあるので注意が必要です。

ノコギリヤシの効果

ノコギリヤシは、北米から中南米に自生する高さ2m~4mほどのヤシ科の植物で、葉の周囲がギザギザしていることからノコギリヤシと呼ばれています。
秋から冬に変わる頃、オリーブほどの大きさの赤黒い実がなりますが、これを乾燥させ服用すると、健康増進や精力増強に良いことが知られていました。

ノコギリヤシ

ノコギリヤシの実は、元々インディアンの常備薬として使われていましたが、20世紀に入り利尿作用や強壮作用に有効な成分が含まれていることが判りました。
現在、ヨーロッパの多くの国々で前立腺肥大症の治療薬として認可されており、アメリカや日本でもその効果が注目されています。

ノコギリヤシは、前立腺肥大症の改善効果が高く、天然成分であるため副作用もほとんどなく、医師やクリニックなどからも高い評価を得ています。
夜間頻尿に悩む中高年にとって、これほど効果的な健康サプリメントは他にはないのではないでしょうか。

中高年モニターの声

以下は、ライフマックスモニターアンケートより抜粋しました。

ライフマックスモニターアンケート

■トイレ回数が減って安眠できるように
夜間に4、5回トイレに立っていたのが、ライフマックスを2ヵ月続けたら、1、2回に減少。これからもぜひ続けたい。

■夜中にトイレに起きないから朝まで熟睡
夜間に3回も4回も小用のために起きていた。
いまでは夜12時に寝て朝5時半くらいまでぐっすりと熟睡している。

■尿が太く、切れもよくなった
私の場合は、もう翌日から尿が一気に出るように。
2ヵ月後には、夜間トイレに一度も行かない日が半数近くになりました。

■残尿感や切れの悪さを感じていました
ライフマックスを1日2粒飲みはじめてから確実によくなったと感じています。

■起床時の手足のしびれがなくなった
いまでは両手指のしびれがわすかに残るだけ。ゴルフとスポーツジム通いを続けています。

■頻尿がおさまり睡眠の質が上がった
夜中のトイレから開放されることがこれほど睡眠の質を高めるとは。熟睡できるようになり、体調も精神的にも活力が出てきたように思う。

■イライラすることが少なく
最近イライラの頻度が減ったように思う。残尿感がなくなったことと関係しているのかもしれない。

■いつの間にかだるさが軽減
2ヵ月たってそういえば、だるさを感じていない。
意識しないでいられるありがたさがわかりましたね。

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